LGBTダイバーシティのススメ
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LGBTダイバーシティを考える

LGBTマーケティングを考える

LGBTの人口は5~10%と言われ、一説にはLGBT市場は約6兆円とも言われています。またLGBT取り組みを考える企業の中ではマーケティング観点で取り組みを始めている企業もあります。 今回はLGBTマーケティングというも …

2020年6月施行。企業に求められるSOGIハラ対策。パワハラ防止法関連

パワハラ防止対策関連法(労働施策総合推進法)の指針が2019年末に発表され、パワハラ防止法で企業に求められる事項がより明確になりました。このパワハラ防止法は大企業では2020年6月、中小企業で2022年4月の施行となって …

トランスジェンダーに対するトイレ裁判事例の企業への影響

経済産業省で働く性同一性障害の女性(戸籍上は男性)が、職場で自認する女性用トイレの使用を認めないのは不合理な差別だとして、国に処遇改善と損害賠償を求めていた裁判の判決が2019年12月12日に東京地裁でありました。東京地 …

企業がLGBT採用をしない理由

NijiリクルーティングではLGBT当事者の就活・転職のサポートをしています。そのため日々、採用活動中の企業と直接お話をしています。 LGBTの採用に関しては、LGBTという属性をもって不採用とすることは認められておりま …

LGBT研修から考える「L」「G」「B」「T」への企業対応

LGBT取り組みに関しては研修をはじめとしていろいろ取り組みを始めているけれど、より効果のある(何を目的にしているかによって、効果測定の考え方も変わりますが)取り組みにステップアップしたいという企業の人事・ダイバーシティ …

なぜLGBT制度が活用されないのか?

LGBT当事者が働きやすいようにと、いろいろな制度や設備を整える企業が年々増えてきています。実際に多く実施されている制度としては、研修、eラーニング、同性パートナーシップ制度、LGBT(アライ)コミュニティなどがあります …

LGBT取り組みの費用対効果

LGBT取り組みをすすめる企業は確実に、急速に増えてきてはいます。ただその取り組みの進捗スピードは企業によってさまざまです。 進捗スピードに影響をするのが、取り組み目的と費用対効果の測定の考え方です。 LGBT取り組みを …

事例で考えるアウティングとは何か?

LGBTの定義を考えるときには、性自認や性的指向はもちろん重要ですが、それと同じくらいカミングアウトとアウティングというものが本質にあると考えています。 一般的なLGBT研修やLGBT関連の書籍、Web記事などでも“アウ …

MTFは働きにくい?FTMとの違い

LGBTの中でもトランスジェンダー当事者は就職に苦労することが多いといわれます。その人の移行状況やカミングアウトも含めた希望事項によっても異なりますが、自認する性別のトイレ、服装、更衣室の利用などのハード面での対応が必要 …

トランスジェンダーに関する誤解?

LGBTの中でもトランスジェンダー当事者は就職に苦労することが多いといわれます。その人の移行状況やカミングアウトも含めた希望事項によっても異なりますが、自認する性別のトイレ、服装、更衣室の利用などのハード面での対応が必要 …

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